笑止

イソガシ侍なのであんま更新しないかスゲェ更新するかのどっちか

ZELDA 白夜の剣 10

「とりあえず、アポフィスを封印すればいいんですよね?」
オシリスが尋ねる。
「そうだ。」
「どうやって?神様でも苦戦したっていうのに・・・。」
セトがそういうと、
「大丈夫だ。しかし・・・」
「しかし?」
「お前ら二人の魂が必要だ。」
「!?」
「どういうことですか!」
二人が口を揃えて聞く。
「セトの方が剣術が上手いんだよな?なら、オシリス。お前の魂で剣を創る。」
「ど、どうやってですか!!」
「まあ、待てって。」
そういうとホルスは上に向けて手をかざした。すると、星型の紋章が現れた。
「こ・・・これは?」
オシリス。この紋章の上に立ってくれ。」
「こうですか?」
「おし!それでOKだ」
ホルスがそういうと、オシリスの体は光に包まれて消えていった。
「兄さん!」
近寄ろうとするセトを止め、ホルスはこういった。
「気にすんな。そのうち一緒になる。」
そう残して、ホルスの体も消えていった。
「一体・・・どうなってるんだ??」


オシリスが目をあけると、そこには見たことも無い景色が一面に広がっていた。
「ここは・・・?」


time to next...




・・・いやぁ〜一々絵を描かなくて楽だ((え

しかも結構長いしwwww

そろそろ昔話終わるんだな〜wwww

そのうちうごメモで昔話終了のお知らせするんでwwww