笑止

イソガシ侍なのであんま更新しないかスゲェ更新するかのどっちか

フェンリルを使います!

後三日で学校だよマジ勘弁☆


OPが良かったから蒼穹のファフナー見てるんだけどさ。OPってあのこの前出した未完成の奴。結局サビから始めようかと思ってるんだww
開始6話でもう主要キャラっぽい人が死んだって言うか消えたんだけど。
早くないかww
結構気に入ってたキャラだったんだけどww
羽佐間ェ・・・

別にこれを書きに来たんじゃないんだよ((
ワンポイントレッスンをなんとなく書き残そうと思っただけなんだよ。
最後だしね。



龍亞「オレ達はそれぞれの未来に向かって走っていく。だけど、それはバラバラになるってことじゃないんだ!オレ達チーム5D’sの絆(きずな)は強く結びついていて決して離れることは無い!」
龍可「龍亞……立派になったわね。」
龍亞「……とは言うものの……。」
龍可「?」
龍亞「うわーーーん!!みんなと離ればなれになるのはホントはヤダよぉ〜。」
龍可「あらら……。」
ジャック「龍亞っ!お前はオレと遊星のデュエルからナニも学ばなかったというのか!」
クロウ「まったくあきれたヤツだぜ。」
アキ「みんな、龍亞だってわかってないわけじゃない。ただ、ちょっと寂しくなっただけよね?」
龍可「もう一度、あの遊星とジャックのラストターンを振り返ってみない?そうしたらもう一度あの時の気持ちが蘇ってくるかもしれないでしょ?」
龍亞「うん……。」
フィールド画面に切り替わるww
 遊星「オレのターン!」
   「オレは、チューナーモンスター『ジャンク・シンクロン』を召喚!」
   「『ジャンク・シンクロン』のモンスター効果発動!」
   「墓地からレベル2以下のモンスター1体を特殊召喚できる!」
   「オレは墓地から『スピード・ウォリアー』を特殊召喚!!」
   「さらにフィールド上にチューナーモンスターが存在するとき、墓地から『ボルト・ヘッジホッグ』を特殊召喚する事が出来る!」
画面が戻る
龍亞「攻撃力3000のジャックの『レッド・デーモンズ・ドラゴン』を前に、遊星のフィールドにはレベルの低いモンスター達が勢ぞろいしたんだったね。」
龍可「ええ……遊星がずっと共に戦い続けてきたモンスター達がね。」
龍亞「うん。そうだ……そしてそれは遊星の力の源……仲間を信じる絆の力……。」
フィールド画面に(ry
 遊星「レベル2の『ソニック・ウォリアー』にレベル3の『ジャンク・シンクロン』をチューニング!」
   「集いし星が新たな力を呼び起こす!光さす道となれ!シンクロ召喚!いでよ『ジャンク・ウォリアー』!」
   「シンクロ素材となった『ソニック・ウォリアー』の効果発動!」
   「『ソニック・ウォリアー』がシンクロ素材となった時、レベル2以下のモンスターの攻撃力を400ポイントアップする!」
   「そして『ジャンク・ウォリアー』のシンクロ召喚に成功したとき、レベル2以下のモンスターの攻撃力の合計分、攻撃力をアップする!」
   「『ジャンク・ウォリアー』で『レッド・デーモンズ・ドラゴン』に攻撃!スクラップ・フィスト!!」
レモンがぷちっとなるシュールなシーンが流れるwww
ガメンモドル
遊星「1枚のカードでは勝てない相手でも、仲間の絆の力を借りれば強大な敵に打ち勝つこともできる……どんなカードだって使い方によってはその価値を発揮することができる……そう不必要なものなんて無いんだ。」
龍亞「遊星っ!!」
遊星「オレや仲間……応援してくれるみんなも1枚のカードが信じあう絆でつながってできたデッキのようなものだ。その1枚1枚のカードが輝くチャンスを持っているんだ。」
龍亞「……。」
遊星「今オレ達は固い絆を確信することができた。1つのデッキにこだわらずに新たなデッキにチャレンジしてみる良い機会なのかもしれない。」
龍亞「うん。わかってるよ。例え離ればなれになったってオレ達の絆は決して離れることはないってね。」
ジャック「フン……思い出せばそれでいいのだ・俺はプロリーグで不動のキングを目指す。」
クロウ「ジャックがシングルリーグならオレは新しいチームでライディング・デュエルの頂点を目指すぜ!」
アキ「私は遊星と出会って笑顔をもらった……今度はみんなに笑顔をわけてあげたい。医者となって笑顔を忘れた人達にもう一度笑ってもらえるように……。」
龍可「みんな……。」
遊星「みんな自分の目標を持って歩き始めたんだな。龍亞、龍可……みんなも同じようにそれぞれの決めた道を歩んででいくことだろう。」
  「しかし、疲れたときにはこの街に戻ってきていいんだ。オレはそのためにこの街と共に歩んでいくつもりだ。」
龍亞「ジャック、クロウ、アキねえちゃん、遊星……。」
龍可「龍亞……本当は寂しいんじゃないの?」
龍亞「大丈夫だよ。新しいカード、新しいデッキ……まだまだデュエルの世界は広がってるんだもん。寂しがってる場合じゃないよ。」
龍可「そうね。でも、遊星の言ったこと忘れちゃだめよ。」
龍亞「それは大丈夫だって。どんなカードにだって輝けるチャンスはある。そのカードが輝けるデッキを見つけてあげるのもデュエリストの役目……不必要なカードなんて無いんだよってね。」
龍可「このワンポイントレッスンも今回で最後だけど、龍亞は大切なことを学んだようね。新しいモノを受け入れて古いモノを大切にする心をね。」
龍亞「そんなにほめられるとてれるけどねぇ〜。」
龍可「みんなも長い間つきあってくれて本当にありがとう。ナニか1つでもみんなの役に立てたなら私も続けてきたカイがあるわね。」
龍亞「う〜ん。1つと言わず10や100はあるんじゃない?」
龍可「調子にのらないの!」
龍亞「ごめん……。」
龍可「それじゃあ、私達もそろそろ行きましょう!」
龍亞「おうっ!じゃあねみんな!次にどこかで会う時はお互いデュエリストとして成長してるって約束してくれよな!」
龍亞龍可「ずっと応援してくれてありがとうみんな!」




超長いwwwww
戻ってきてもおk=蟹も寂しいんですねわかりまs
これで42ページだから普段のやつ文章にしたら死ぬなwww
書いてると厨二臭い文章だって事に今更気付くという罠。


Q.記事に「絆」って文字は何回載ってたでしょう((